シーガルウェットスーツとは?特徴や使用する季節を解説!【2018最新】おすすめも!

シーガルウェットスーツ

フルスーツ・ロングスプリング・スプリング・タッパ・セミドライなどウェットスーツの種類は様々です。

今回はシーガルウェットスーツにスポットを当てて特徴や使用する季節を解説し2018年最新おすすめメーカーを紹介します。

 

ウェットスーツの種類についてはこちらの記事で解説しています

 

シーガルウェットスーツとは?

Hiroto Nagasakaさん(@naga_hiro1211)がシェアした投稿

 

半袖・長ズボンタイプのウェットスーツをシーガル(Seagull)といいます。Seagullを直訳すると海カモメですが、このネーミングはダブ・ウェットスーツ社によってつけられたといわれています。

 

シーガルウェットスーツを使用する季節

シーガルウェットスーツが活躍する季節は夏とその前後6月〜10月です。気温や水温が上がり始める6月から気温は下がり始めても水温が高めの10月頃まで使用できます。半袖で腕が出ているので真夏でも使え、夏の日焼けを気にするサーファーは日焼け止めを塗る範囲が狭くなるので活用しています。

 

2018最新ウェットスーツおすすめメーカー

シーガルウェットスーツを探しているたかに2018年最新おすすめメーカーを4社紹介します。

・O’NEILL(オニール)

・RASH(ラッシュ)

・Hurley(ハーレイ)

・Roxy(ロキシー)

 

ウェットスーツの元祖といわれているO’NEILL(オニール)、近年流行りのHurley(ハーレイ)、湘南の老舗メーカーのRASH(ラッシュ)サーフィン女子に人気のRoxy(ロキシー)です。

 

既製品も販売されていますができればウェットスーツは自分の体のサイズに合わせてオーダーするのがいいでしょう。

 

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サーフィンに魅了されて海近へ移住、サーフィン歴は5年でチューブの波に乗ることを夢見て日々修行中。