「サーフ・ランチ」「ザ・コーヴ」「citywave」など今サーフィン界で話題が絶えないウェイブプール。日本では2018年8月に品川大井町に「citywave」がオープンし、千葉県木更津に「サーフ・ランチ」の建設計画もある。

そんな今旬のウェイブプールで新たな人工波発生の技術で注目を集めているのが「サーフレイク」。360度に波が発生、1時間で約2400本の波を起こし、タヒチのチョープーのような8フィートバレルも可能にするという。

その「サーフレイク」がオーストラリアにあるデモ施設を公開し、プロサーファーによるテストライドが実施された。この施設はあくまでもデモ施設でオープン等の情報は今のところないが、今後注目されることは間違いない。

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