サーフカルチャーが根付いているオーストラリア・カルフォルニア・ハワイ・日本の画家たちの思わず見惚れてしまうようなサーフアート作品を7つ紹介します。

Jonas Claessonのサーフアート

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オーストラリア在住のJonas Claesson(ジョナス・クレアッソ)のサーフアート。こちらは日本のサーフィン雑誌の表紙を飾った作品です。

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Jonas Claessonといえば「動物×サーフィン」のアートが特徴的でその独特の世界観に目が惹かれます。

Andy Davisのサーフアート


出典:楽天市場

こちらはカルフォルニアを代表するサーフアーティストAndy Davis(アンディ・デイビス)のサーフアートで、日本の伊豆下田をイメージした作品。下田市の2020年東京オリンピックサーフィン会場誘致活動のポスター等に採用されました。

アンディ・デイビスに関する記事はこちら!

Heather Brownのサーフアート

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ハワイ在住のアーティストHeather Brown(ヘザー・ブラウン)の作品。ハワイを感じるサーフアート。

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こちらもHeather Brownの作品で、作品に吸い込まれるような波のアートです。

ヘザーブラウンに関する記事はこちら!

花井祐介のサーフアート

最後に紹介するのは日本人アーティストの花井祐介さんのサーフアートです。

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サーフカルチャーに触れよう!

サーフィンは「音楽・ファッション・アート」などの文化と関係が深いので、様々なサーフカルチャー触れてみてはいかがでしょうか。

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